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阿蘇山

阿蘇山 砂千里
好天に誘われ久しぶりに阿蘇山頂火口までドライブ、以前は登山者しか行けなかった砂千里まで立派な木道が敷設されていた、観光開発もいいか悪いかは別にして便利になったもんだ。


# by bkms1938 | 2012-04-19 15:25

中国旅行

中国旅行
福岡から大連経由で北京、西安、上海等を見物してきた 見物箇所は有名な観光地ばかりであったがどこにいっても人と車の多さには驚いた、また車の運転の上手さ、荒さ、割り込みの早さ?感心の至り。
兵馬俑博物館

万里の長城にて

西の城門  この城門からシルクロードがはじまる

上海 外灘                
 
# by bkms1938 | 2012-04-03 16:36

山歩き

上高地 中央アルプス,富士山を回ってきた、中部国際空港(セントレア)から東海環状,東海北陸、中部縦貫自動車道等を経て上高地、白馬村温泉宿泊、2日目は長野、中央自動車道を経て木曾駒ケ岳、諏訪湖を経て中央自動車道等に戻り石和温泉泊、3日目は富士スバルラインを5合目まで、帰りは御殿場を経て東名高速でセントレアへ、車の走行距離約1200Km,相当無理した行程であったが天気が最高、眺望最高いい旅であった。

 上高地


 木曾駒ケ岳(千畳敷カール)



富士山5合目
# by bkms1938 | 2011-10-01 13:53

雪の九重

雪の九重
久しぶりの雪山登山、-10度 積雪50cm以上の雪道 時折吹雪く粉雪、樹氷に積もった雪もさらさらとした湿り気のない気持ちいい雪、最期まで土や岩に触れることなくシューズも衣服もきれいなまま、今までの湿り気の多い雪山とは一味違った登山であった。  
# by bkms1938 | 2011-01-28 15:16

鶴見岳

鶴見岳登頂


シニア仲間との久しぶりの山歩き、紅葉さかりの別府高原のロープウェイ乗り場から御嶽権現社をとうり頂上までの標高差850Mを亀さん歩きで3時間、急こう配を息を凝らしてようやく登頂、帰りは予定変更でロープウェイで下山、10分の乗車であったが、途中の眺望は別府湾を眼下に素晴らしい紅葉も楽しむことができ、シニア同志おおいに満足した登山であった。
# by bkms1938 | 2010-11-25 15:25

紅葉


忘れかけていたプログ、開いてみたら未だ削除されずにいた、久しぶりに、頭を使い手を動かしている、
先日シニア仲間の根子岳紅葉登山に参加した、快晴下の紅葉を眺め、自然の大きさと悠久の流れにくらべ我が身の小ささ、短さ、思慮した一時であった
# by bkms1938 | 2009-11-17 14:45

久しぶり

久しぶりに開いてみた、古稀ともなれば、体力、能力、全て低下、物忘れもぼけのはじまりとかーーー。
# by bkms1938 | 2009-02-20 15:48

あけぼのつつじ

揺岳山頂のあけぼのつつじ

祇園山山頂のあけぼのつつじ
# by bkms1938 | 2008-05-24 14:40

江津湖に思う



子供の頃から、遊び場だった江津湖が好きだ、今でもよく散策する、特に水前寺成趣園から湧き出した清水が加勢川の源流となって下江津湖に注ぐ,県立図書館付近から、芭蕉園、湧水園池付近の自然が、市街地中心に存在すること自体貴重なものである、今では昔の鰻の蒲焼の匂いが染み込んだような旧東濱屋の庭園跡から、上江津湖へと遊歩道も整備され、市民に愛される憩いの場になっている。
しかし、近頃気付いたことだが、せっかく整備された公園内の東屋等が、ホームレス対策とのことで、撤去され、その跡がぶざまな儘に放置されている、近来、ここだけではなく、市街地の公園でも、屋根付きの東屋は、ホームレスの溜まり場になるとの理由で、撤去されていると聞く、折角整備したものを撤去しなくても、もっと他の方法も考えるべきではないだろうか。
素晴らしい熊本の宝、江津湖だが、湧水量も減り、タイワンナギ(ホテイアオイ)がウオーターレタス(ボタンウキグサ)へかわり、川底のヒラモも見当たらない、自然の生態系も、人心も確実に破滅への道を歩んでいるようにしか思えない。
  
  水辺にて 小魚追いし童らに はるか昔の 吾が身を重ぬ  
  水草に 群れ戯れし シビンタは 今は幻 汚れし湖底
# by bkms1938 | 2008-02-07 16:08

初登り

釈迦ガ岳山頂より掃部岳方面

1月4日宮崎県の釈迦ガ岳に登る、天候快晴、気温8度、最高の山歩き日和である、九州山地の最南端に属する山であるが、頂上付近の日陰部には雪が少し残っていた。
日本の自然は素晴らしい、春夏秋冬、四季の移ろいに心躍らせ慈しむ心、歳を重ねるにつれますます深くなるようである、地球温暖化による自然の変化、破壊も危惧されているが、風や光,匂いに四季の移ろいを知る、日本人としての感性だけは失いたくないもんだ、
帰りに宮崎神宮に参拝してきた、深い森の中の神宮は街中とは思えぬほどの森に囲まれ、熊本の藤崎宮とはずいぶん趣きが異なっていた、又4日の午後とはいえ大変な人出で、熊本の神宮とは相当差があるように思われた、これも東国原知事の影響もあるのかな?ーーー。
# by bkms1938 | 2008-01-14 15:22
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